また、台風がやってきます・・・
和歌山・奈良の方は大丈夫でしょうか・・・
悲しいニュースは聴きたくないですね・・
実家の裏がちょっとした崖なんで少し心配なので仕事の帰りに見てきました・・・
大丈夫みたいです・・はい。
警報が出てますが、現場は止まりません!
和室の押入れの枠を組んでいきます。
鴨居・敷居に建具が入る溝を加工します。

開口サイズにあわせて、部材を加工して組み立ます。




また、台風がやってきます・・・
和歌山・奈良の方は大丈夫でしょうか・・・
悲しいニュースは聴きたくないですね・・
実家の裏がちょっとした崖なんで少し心配なので仕事の帰りに見てきました・・・
大丈夫みたいです・・はい。
警報が出てますが、現場は止まりません!
和室の押入れの枠を組んでいきます。
鴨居・敷居に建具が入る溝を加工します。

開口サイズにあわせて、部材を加工して組み立ます。




狭小地で建てる木造三階建て。
しかも長期優良住宅&兵庫県産木材利用のECOでお得な住まいの工事の記録です。
兵庫県南部は朝から大雨洪水警報発令。
土砂降りでした。

当然ですが昼から予定していたコンクリートの打設は延期。
鉄筋の法定検査と第三者検査を受けるのみで後は天気の回復を待つことになりました。

この土砂降りの中、ご苦労様でした。

明後日には台風一過、晴れやかな秋空が広がることを願います。
3世代のsumika
~ご家族間の思いやりから生まれた一大プロジェクト
~
大きな家なので
同じような作業が続いております
外部は天井にケイカル板が貼られ
サイディングを貼る前の
防水シート貼りが進められています

内部は断熱材の充填を着々と進めながら
天井下地にも取り掛かっております

sumikaの標準仕様は鋼製の天井下地
一般的に使用されている輸入材の赤松に比べて
経年劣化による天井のゆがみ・そりが出にくく
プレカットによる工場加工の為
現場での廃材がほとんどないのが特徴です
天井にも断熱材充填中
ダイナミックな勾配天井です

バリアフリーには程遠い住宅に見切りをつけ、住みやすいユニバーサルデザインな住宅に建て替えをすることを決意をされました。住みやすい、優しい住宅を作り上げるまでの工事日誌です。

めでたく工事完了、お引き渡しも済んだという事で、少し完成の写真を公開させて頂きます。
バリアフリーの要は何と言ってもトイレです。

実際の身体能力の状態に合わせたカタチにプランの修正をかけました。
ちなみに、この後右手上の棚板は角を丸く削り直しております。
あくまでも実際の使用感に合わせて粘り強く修正を繰り返しました。

動きやすいリビングダイニングはシンプル イズ ベスト。









