解体工事

GW明けてから良いお天気が続いてまして、今日も真夏のような暑さの中で作業を行いました。

本日も西区のM様邸の倉庫解体工事に取り掛かっております。

屋根スレートとブリキ波板の外壁を解体して鉄骨剥き出しの裸状態になった所で、鉄骨の錆を落としながら長年溜まりに溜まったホコリを落としていきます。

錆落としはまだちょっと掛かりそうですが、ここをしっかりと行なっていないと塗装をしても直ぐに錆が浮いてきてしまいます。下地が大事って事ですね。

綺麗な仕上がりを出そうと思うとやっぱり下地からしっかりと行わなくては行けないし、仕事の腕を上げようと思うと基本が大事になって来ます。

マーケティングに関してもやはり原理原則が大事だと弊社の代表が言っておられました。

しっかりと基本に忠実に継続的に行おうと思います。

解体工事

世間では長いGWだった様で、緊急事態宣言が延長されて緊張感が取れない今日この頃ですが、お天気は昨日と違い非常に良い晴れ模様となりました。

そんな中、今日は早朝より7S習慣に取り掛かっております。これまでコツコツと倉庫の片付けをしてきた甲斐あってだいぶスッキリとしてきました。

そして現場では、気持ちの良いお天気の中、神戸市西区のM様邸の倉庫にて解体工事をおこなっております。

スレート屋根と壁のトタン波板をめくっておりますが、スレート屋根はなんなくめくれました。

そして夕方頃から次の現場の打ち合わせに神戸市長田区の店舗にお伺いしております。

世間はこんな状況の中で経済が冷え込んで来ていますが、ありがたい事に工事のご依頼を頂き、ご契約出来るよう着々とお打ち合わせを重ねております。

足場組み!

外壁塗装工事中のN様邸。

外壁塗装用の足場を組み立てました。

組み立ては足場屋さんにおまかせして、三木市のK工場に移動!

大屋根の折板屋根の壁際から動物が侵入するとの事で四箇所、トタン板を加工して塞ぎました。

最後に住み替えのお宅に現地調査に伺い本日の作業終了です。

大屋根の上、かなり暑くなり始めましたね。

窓枠取付

受け継がれる価値のある丁寧なものづくり。

つむぎ建築舎 紡ぎ手のサトウです。

朝晩の寒さもだんだんと和らいで来て、日中は気持ちの良い気候になっていますが、今日も自然に囲まれて気持ち良く作業に取り掛かっております。

本日も造作工事を行っていますが、窓枠の加工・取付、そして壁下地から石膏ボード貼りへと行っています。

その合間を縫って、須磨区のお客様の所へ玄関の鍵を交換にお伺いして来ました。

木製の引き違い戸の今では珍しいネジ込み式の鍵が付いていましたが、今度は中から上げ下げ式の鍵に取り替えました。スムーズに鍵の開け閉めが出来る様になったので大変喜んで頂いております。

弊社では、『家を建ててからがスタート』をコンセプトに取り掛かっていますが、より良い生活を提案・改善をしていける様、日々努力していきたいきます。