沿革


 

 

 

 

すみれ建築工房の歩み

 

 

 

1994年  神戸市西区大津和にて創業。大手住宅メーカーの特約工務店となる。


2002年  有限会社すみれ建築工房を設立。 一般建設業の許可取得。 新築工事の受注開始。 代表取締役 高橋剛志就任。 取締役工務部長 酒井康博就任。 資本金5,000,000円にて法人に組織変更。 本店を神戸市西区長坂に移転。


2003年  リフォーム事業に進出。 職人による直接施工が反響を呼び、元請中心の営業に転換。


2005年  2級建築士設計事務所登録。 確認申請業務、設計業務の充実を図る。


2006年  本社社屋竣工 本店を神戸市西区池上に移転。


2007年  店舗設計、マネジメント提案の研究も兼ねて、飲食事業部設立。 1号店OPEN。 「すべての人に夢のマイホームを」を合言葉に、規格化注文住宅sumika(スミカ)の開発、販売事業をスタート。


2009年  「すべてのお客様に生活の安心・安全を」を合言葉に、無料巡回メンテナンスサービスを本格化。 ※無料巡回エリアは神戸近郊に限られます。


2012年  マーケティング事業部設立。 電磁波へ対策の取り組みを開始。 高性能ゼロエネルギー住宅SUMIKA-ZERO(スミカゼロ)が国土交通省のゼロエネルギー推進化住宅に認定される。


2013年  社員大工のキャリアアップと地域の職人の活性化を目的に職人起業塾を開講、次世代を担う職人育成を本格的にスタート。


2014年  台北に菫菫室内装修設計工程有限公司を設立。 職人支援事業スタート。


2015年  「住環境に食、学びを通して日々の暮らしを豊かにしよう!」をコンセプトにすみれ暮らしの学校を開講。 京阪神研修事業としての職人起業塾を開講しました。


 

 

 

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