眼も口も

『眼も口も額も耳も

見ましたよ

背中〇〇〇〇〇見るがいい

そうだ忘れてた

二つならべて足のうらにも

月を見させろ』

 

随分前におばからもらった河井寛次郎の書の写し。

何枚かある中からこれを気に入って選んだ記憶はあるんですが・・

多分ビジュアルだったんだろうな。。

 

最近ずっとこの詩を解読していたんですが、あと一息、

背中の後の部分がいくら考えてもしっくりこない。

 

こうじゃない?と思う方いらしたらどうぞ教えてください。

 

いけちゃん

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