はじめての菊芋

店舗工事が重なってしまい

バタバタしている まっつぁん です。

 

この状況のストレス発散、気晴らしは

家に帰ってからの調理です。

寒くなってきて、煮込み料理を。。。

と思っていたら、

おでん、ロールキャベツのスープ煮込み、切り干し大根

と、コンロの上の鍋の中は すべて茶色

色気ないなぁ。。。と思いつつ

最後の一品は、

前回の農業研修の収穫物である、菊芋 の調理

これを初めて見たとき、“しょうが かな?”

と思ったのですが、匂いもちがうし。。。

翌日、つむぎママに聞くと “菊芋やでぇ~” って、

菊芋って何? は、ググってみました。

菊芋(きくいも)はキク科ヒマワリ属の多年草で、食用とされるのはその肥大した根の部分です。北アメリカが原産とされ、日本には江戸時代末期に家畜の飼料用として導入され、「豚いも」とも呼ばれていたようです。

そうですかぁ。。。

菊芋には「天然のインシュリン」といわれる「イヌリン」という成分を豊富に含んでいることから、最近では美容や健康面から注目を集めつつある野菜の1つです。

ふうぅ~ん。

それは、それは。

で、どんな料理につかうの。。。

も、〇ック・〇ッド をつかっ1て。。。

選んだのは、きんぴらにするぞ!

ということで、調理開始

これが、我が家にやってきた 菊芋

根野菜用のたわしで、ごしごし

で、千切りに (の写真撮り忘れ( ´∀` )

あとは、普通にごま油で炒めて味付け

人参とピーマンいれて、彩良く。

と仕上げたつもりですが、やっぱり茶色い。

食感は、シャキシャキしていて レンコンに近いかな?

 

スーパーなんかでは、見ませんが。

ちょっと、気になる食材でした。

 

 

kaoru_matsushita
  • kaoru_matsushita

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です