生田川

 こんばんは。
今日も少し廻らせて頂きました。
六甲にある物件をチェックした後、
西へ踵をかえして、
加納町のあるお宅を訪問しようと、
あの大きな陸橋のある、加納町3丁目交差点で、
北を向いて信号を止った瞬間、
   
”史跡 旧生田川址”
という少し古めかしい石碑が目の前にあらわれました。
この交差点、いままでに何百回も通っているかもしれませんが、
一度として気付きませんでした。
この川を隔てて、そのむかし、
源氏と平家が、にらみ合った場所というわけです。
義経が一の谷で後から攻めなかったら
平家は勝利していたかもしれません。
短いですが、そんなわけで、
今日はこのへんで。

水栓、流量不足

 こんばんは。
今日も少し廻らせて頂いたのですが、
御世話になっているある店舗で、
ある一箇所の水栓からの水の流量が極端に少ないとの、
ご相談をうけ、
いざ、お邪魔して水栓の吐水口のネジを緩めてみると、
驚くほどの、ゴミが、
残念ながら、写真はありませんが、
径十何ミリの網のうえにギッシリと不純物が、
あらためて、こういうこともあるのだと、
認識を改めました。
少しづつながら、巡回させて頂いて、
いろいろな、お声をお聞きしますが、
結構、水栓に関するものが多いのが、
実情です。
今日は写真がありません。
あしからずご了承下さいませ。
では、このへんで。

春の空

 こんばんは。
今日は、あたたかく本当にいいお天気でした。
ふと空を見上げたとき、
目に入ったのがご覧の光景です。
  
  
かんじんの機体はほとんど認識出来なかったのですが、
思わずシャッターを押してしまいました。
少しの時間差で、色まで違っています。
今日はこのへんで。

梅暦

 こんばんは。
先回に続いて、梅暦を少し。
とある場所での映像です。
何処かは言わない方が良いでしょう。
 
  
  
ちょっとした斜面に十本ほどまとめて植えられているのですが、
この一本だけが、少し咲き始めていました。
一番日当たりが良く、
写真を見て頂くと、日が射しているのが分かって頂けると思いますが、
時刻は午後三時半頃だったでしょうか。
あとの残りの木々には、すでに日はかげっていました。
残りは、全く開花が見えませんでした。
すこしの違いでしょうが‥‥
今日はこのへんで。

春色梅暦

 こんばんは。
先日、あるお宅を訪問する際、
車を道ぎりぎりに、寄せて止め、
いそいそと目的のお宅を訪問し、お話を終えて、
車に戻り、バックをしようと、後を振り返った瞬間、
低い位地に、ご覧の梅が、
  
  
枝ぶりが、本当に低く、
地面から 5~60センチの位地の花々でした。
最初車を寄せるときに、なぜ気付かなかったのか?
謎です。
残念ながら ”春色梅暦” 為永春水作 人情本 とは
全く関係ありませんでした。
そのうち、いつか取りあげてみましょう。
今日はこのへんで。

石柱

 こんばんは。
今日は少し冷えましたね。
風が無かったので、いくぶん過ごしやすくはありましたが、
今日もすこし巡回させて頂きました。
須磨、とある路地で、
なぜか、石柱が三本、
  
  
はたして、何の遺物なのか?
どうも不明です。
今日はこのへんで。

明石、とある川

 こんばんは。
かなり、長い間、休んでしまいました。
写真を撮ってはいたのですが、
(どうも、今のパソコンとの相性が良くないようで、)
と、言い訳を書いております。
今日は少し、明石市の方を、巡回させて頂きました。
あるお宅を訪問後、細い路地道を抜け、ちょうど川沿いの堤にある道へ出たとたん、
  
   
そんな幅広い川ではないのですが、
水量も多くはないのですが、
潮の干満で水位が変るのかもしれませんが、
一艘ぽつんと置かれていました。
まさかのポイントで見るものだったので、
おもわずシャッターを押してしまいました。
ということで、
今日はこのへんで。